ただ今準備中!ap bank fes 2009 !

  • 静岡県つま恋 2009年7月18日-7月20日掲載

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△エコランドは、Mr.Childrenをはじめ、豪華アーティストが出演する
エコな音楽イベント“ap bank fes”09”にさまざまな協力をしております。
そのようすをご紹介します。
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△きょう、7/17の朝。雨の中の搬入作業です。
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△こちらが、fesのワークショップブースを彩るエコランドの家具たち。
左はエコマテリアルが埋め込まれたテーブル。
右は蛍光灯を再生したガラス天板のテーブルです。
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△ワークショップブースのほかに、food area“piha”で行なわれる
トークセッションブースの家具も提供しました。
これらはもちろん、リユース家具です。
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△また、今回のfesの注目の取組みとして、
「食器を使い捨てにしない」という事があります。
使い終わった食器はすべて洗って再利用するのです。
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△エコランドの「エコ回収」サービスで回収した布団の側生地を、
リユース食器の汚れをふき取る古布として提供します。

その数、なんと来場者数分の6万枚!捨てられてしまった布団が、
こうして有効活用されます。

ちなみに、エコ回収で回収してきた不用品に、
デザイナーがデザインを加えることでエコプロダクツに生まれ変わらせる
「Re-arise(リアライズ)」という取り組みが、ap bankの第4期目の
融資先となっております。

あなたにとってのいらないモノをゴミにすることなく、また誰かに使ってもらう。 エコランドの「エコ回収」は、「いらない」世界を変える、モノを大切する社会の実現をミッションとしています。
これまでも、日々さまざまな「いらないモノ」とたくさんのお客さまと向き合ってきました。昔は「モノを大切にしましょう」とよく耳にしたものですが、大切にするどころか、今の世の中はいらないモノで溢れかえっています。
いらなくなったらポイッと捨てるか、処分の仕方もわからないし面倒だし、何より重いからそのまま放置しておく…という方も少なくないでしょう。

でも、ちょっと待ってください。もしかしたら、それは誰かが「欲しい!」と思っているモノかもしれません。
あなたが今まで大切にしてきた、まだまだ使える「いらないモノ」を誰かの欲しいにつなげて、また大切に使ってもらいませんか?
エコランドのエコ回収では、いらないモノを、欲しいと思っている誰かにつなげるお手伝いをしています。

また、誰かにまた使ってもらえるという流れは、地球に優しいエコな世の中に変えていくことにもつながっています。モノが溢れかえっている世の中だからこそ、モノのあり方を再度見直してみましょう。

エコ回収では、お客さまが大切にしてきた家具や家電など、愛着のあるモノを丁寧におあずかりし、さまざまな独自のルートで販売または寄付をいたします。
販売が成功したら、10%の成功額をお客さまへキャッシュバック、または寄付を選べます。

また、いらないモノの引き取りは、お客さまのご都合に合わせてご自宅にまで伺いますので、お客さまご自身が重い家電や家具を持ち上げて運ぶ必要はありません。
あなたも、これまで大切にしていた「いらないモノ」を、また大切に使ってくれる誰かに渡る感動を体験してみませんか?

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